【参議院支部長】

1.沢田りょう
2.参議院支部長 埼玉選挙区
3.1979年生まれ。日本大学芸術学部卒。
外食コンサルティング、会社再生、農家との自然農法事業を運営。
参議院秘書を経て、2016年参議院選挙に初出馬、22万8472票を獲得するも落選。
日本維新の会埼玉県総支部幹事長として、その旗を振り続ける。
4.https://twitter.com/saitama_ishin

【さいたま市】

1.たて 誠一
2.さいたま市西区
3.1968年生まれ。
埼玉医科大学総合医療センター付属看護学校卒。
埼玉大学経済学部社会環境設計学科卒。
養父母の元で育ち、新聞配達等のアルバイトで高校進学、卒業後は公務員に。
働きながら資格を取得し、看護師となり、社会人学生として大学も卒業。政治を志す。
4.https://twitter.com/ryupapa_4355


1.吉村ゴースケ
2.さいたま市北区
3.1981年生まれ。帝京大学経済学部経済学科卒。
民間企業を経て独立、会社経営。元和光市議会議員。
4.https://twitter.com/L9Fx4AhpcdJQlLG



1.北岡くじゅう
2.さいたま市浦和区
3.1979年生まれ。大学では心理学と法律を専攻。卒業後、ボクシングでプロのリングに立つ。
引退後は民間企業にて、人事・総務の業務に従事。社会保障制度改革と子育て世代が担う政治で未来を変える。
4.https://twitter.com/urawa_iimachi

【川口市】

1.加藤ともやす
2.川口市
3.1977年生まれ。
獨協大学法学部法律学科卒。
整形外科・接骨院等での健康福祉関連業務を経て、合同会社加藤を設立。不動産賃貸・管理業を営む。
川口市消防団員。さいたま市土地区画整理審議会委員。
4.https://twitter.com/axiom302


1.赤羽こうた
2.川口市
3.1987年生まれ。航空自衛隊入隊。
銃剣道訓練中の怪我で除隊。治療後、スポーツ系企業で指定管理やレジャー施設の管理職に従事。
事業における事故について、損害賠償や傷害保険の重要性・社会貢献性を感じ、保険外交員に転職。
川口市民の安心・安全を守るまちづくりを。

【蕨市】


1.中野たかゆき
2.蕨市
3.1975年生まれ。和歌山大学教育学部卒。
有名進学塾に就職し、人気講師となる。ニュージーランドに移住、多くの若者の留学支援、観光業などに従事。
政治を志し、子育て・教育への思いを胸に、蕨への再移住を決意。
4.https://twitter.com/TaKaNaKa_one

【川越市】

1.北村りょうま
2.川越市
3.1973年生まれ。ICTのスペシャリスト。
省庁(経済産業省・農林水産省他)、大手企業のコンサルティングやインフラ・システム開発に携わる。
テクノロジーと民間ノウハウを基に政策を展開。
4.https://twitter.com/KitamuraRyoma

【越谷市】


1.小林まさよし
2.越谷市
3.1966年生まれ。明治大学政治経済学部経済学科卒。
現・損保ジャパン日本興亜勤務から、人生設計における教育の重要性を感じ、教育業界へ。
複数の学習塾を経営。2年前に多形癌の告知を受け、闘病。残りの人生を未来の子どもたちに懸ける。
4.https://twitter.com/FMdWNdJs4FC6BGX